2013年6月アーカイブ

子宮頚がん検診

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子宮頚がん検診を受けてきました。
私は30歳なので、市からのクーポンで無料で受けられます。
前回受けたのは3年前で、本当は2年に1回受けるのが好ましいのですが、去年受けてしまうと今年無料券がもらえなくなってしまうので、去年受けませんでした。
ほんとはよくないけど…

前回も今回も、戸田公園駅前のレディースクリニックで受けました。
元々女医さんだと勘違いして行ったのですが、先生が大ベテランの先生だったので、安心して受けるようになりました。
しかも、ここは設備がすごい。
ここは、っていうか他の産婦人科を最近受診したことがないので他はどうなのかわかりませんが、内診台で横になって診てもらっているときに、すぐ顔の位置に超音波映像が見れる画面があって、そこで自分の子宮の中を見ながら説明を受けられるのです。
といってもあまり何がどうなのかは素人にはわかりませんが…(^^;
診察後には、その超音波画像をくれました。

子宮頚がんについては何年か前に仕事の一環でかなり深く調べました。
子宮頚がんは本当に恐い病気です。
自覚症状が全くなく進行していき、自覚症状が出たときにはもう進行癌です。
超初期の段階で見つかれば子宮の一部を切除するだけでその後の妊娠は可能ですが、少しでも進行して子宮全摘出となってしまえば妊娠はできなくなってしまいます。
しかも、妊娠を希望する人だけでなく、場合によっては子宮の周りのリンパ節まで切り取らなければならなくて、その後の後遺症はかなり辛いようです。

子宮頚がんは、ヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルス感染が原因で、遺伝とかに関係なく誰にでもなる可能性があります。
感染したあと大部分は排除されていきますが、その中でも数年〜数十年という長い年月をかけて一部が癌化することがあります。
子宮頚がんは20代〜30代で急増していますので、20代になったら2年に一度は検診を受けるべきです。
だって、検診を受けるだけで、赤ちゃんが産めなくなるかもしれないリスクをかなり減らせるわけですから。
もちろん子宮の検診ということで抵抗があることもわかりますが、私はこの子宮頚がんの恐ろしさを知ってからは絶対に検診を受けようと決めました。

子宮頚がんの予防ワクチンもあります。
国によっては小学校高学年から中学生くらいの女の子に予防接種を受けるよう手厚い補助があるところもあるようです。
日本ではまだ高額な上に、最近ではちょっと副作用で問題になっています。
ほんの少しの割合ですが副作用が起きる人がいるようで、厚労省も推奨するのはやめたということですが、でも受けるのをやめろというわけではなく、世界でもその有効性は保証されているとの記事もあります。

いずれにせよ、検診は絶対に受けるにこしたことはありません。
ぜひ女性には勇気を出して検診に行ってもらいたいと思います。

contrail

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昨日の空飛ぶ広報室最終回、期待以上に最高でした(о´∀`о)
こんなに爽やかなドラマはあっただろうか。
出てくる人全員誰も傷つくことなくハッピーエンドで充実した毎日を送っていて、しかもみんな力強く前に進んでいこうとしている終わり方。
昨日見終わった後から今日も一日中興奮していました。
かなり元気もらえました。
主役の2人はもちろん最高だけど、周りで2人を支えていた俳優さんたちがみんなほんとに最高でした。
ドラマは本と違って1話1話の中で見せ場を作らなければならないから、きっと主役以外の人たちの人間性も深く濃く描かれていて、それで自分がドラマの世界に入り込んだような気持ちになってしまうのでしょう。
登場人物の全員を好きになってしまい、ドラマの終了でみんなとお別れみたいな気分です。

興奮して、ネットの口コミみたいになってしまいました。

ところでドラマも素晴らしかったのですが、主題歌もめちゃめちゃいいです。
安室ちゃんのcontrailという歌。
メロディーも爽やかでこのドラマにぴったりですが、とにかく歌詞の内容がぴったりすぎる。
このドラマのためには書き下ろしたのでしょうか?
もし違うんなら、この曲を見つけて主題歌にした人がすごい。

歌詞はすごく力をくれる内容です。

人の涙が誰かを強くして、誰かの言葉が人を救う
そうやって人は影響を受け合って、支え合って強く生きていくんだ
どんな困難やしがらみがあっても、私たちはそれを乗り越える力をもっている
過去の選択がたとえまちがいだったとしても、過去に戻ることは意味がない、未来に向かって行くんだ
幸せは自分で切り開いて行くんだ


そんなメッセージを私は受けとりました。
しばらくはこの歌と空井くんが私の頭の中を占めそうです。

空飛ぶ広報室

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先日の横田駅伝の時にもちらっと話しましたが、私は今、日曜夜9時からのドラマ「空飛ぶ広報室」にどはまりしています。

そして今日、やっと原作の有川浩さんの本が読み終わりました。

私は1文1文をしっかり咀嚼していかないと先に進めず、読むのが非常に遅い上に、お風呂で湯船に使っている時間しか読まなかったので、途中でしばらく読まなかったら話がわからなくなって前までさかのぼって読んだりと、読み終えるまでにかなりの時間がかかりました。

結論から言えば、私はテレビの展開の方が好きかな~という気がしました。

もちろん本が原作なので、ドラマの話はこの本の話と全く同じ部分もあるのですが、この本にはない話や展開もドラマにはありました。

私はドラマの第3話を視てこのドラマにはまって、この話を本でもう一度読みたいと思って本を買ったのに、そのお話が本にはなかったのがちょっと残念でした。

でも、なんていうか、登場人物の細かい心の動きとかは、やっぱり本の方がじっくりと感じることができます。
ドラマでも俳優さんたちがうまく表現してくれていますが、やはり本の方が自分に置き換えて感情移入しやすいです。

さてその第3話とは、ある自衛隊員の結婚式を取り上げたものでした。

その中の祝辞で、空幕広報室長のお話です。

自衛隊員は有事の時には自分とは関係のない人たちの救助にいかなければならない。
本当に守りたい家族や大切な人のところにはいられない。
いつ命の危険にさらされるかわからないからこそ、たとえ喧嘩をした次の日の朝でも笑顔でいってらっしゃいと見送ってあげてほしい。
でも、それって自衛官に限らず、誰でも同じことだ。
誰でも、その日一日無事で帰ってくることが100%保障されていることなんてない。
その瞬間を大事にしてほしい。

そんな内容だったと思います。

 

この話は、あるテレビ局の報道記者からディレクターに異動させられた美人さんが、航空自衛隊の広報室に取材に尋ねてくるところから始まります。

この美人さんは自衛隊には無知で、空自のことを空軍と言ってしまい、赤っ恥をかくところから始まっていきます。

空幕広報室の人たちは、一般人が自衛隊に対して悪いイメージを持っていたり、あまりにも無関心であることを嘆いていましたが、私も全くその1人でした。

それこそ自衛隊と軍隊の違いもあまり認識していなかったし、飛行機なんて空を飛んでいれば戦闘機だろうが練習機だろうが旅客機だろうがみんなまとめて「飛行機」でした。

自衛隊に空自、海自、陸自があることはかろうじて有川浩さんの自衛隊3部作を読んで知っていましたが、その程度でした。

高校の同級生が自衛隊目指して防衛大に行くと聞いた時も、すごいなーと思ったし、大学の後輩のお父さんが自衛隊員だと聞いた時もすごいなーかっこいいなーとは思いましたが、逆を言えばその程度で、はっきりいって一番たちの悪い無関心でした。

本の中でも広報室の人が、良くも悪くも世間の話題に上ることはいいことだ、一番よくないのは誰にも興味を持ってもらえない無関心だ、と言っていました。

本当にその通りだと思います。

でも、唯一私に救いがあったことは、私がかなりのミーハーであるということ。

今回のこの本とドラマにはまったおかげで、だいぶ自衛隊について詳しくなれた気がします。(ドラマと本の範囲内でしかありませんが)

職場の私の部署はよくTMG内の病院から書類とともにいろいろな写真や絵のついたクリアファイルが送られてくることがあり、私はそれらをひそかに収集することが好きなのですが、その中に何年か前に日の丸みたいな赤い丸がついた青い飛行機のクリアファイルが送られてきたのを思い出しました。
その時は何の飛行機だろうくらいにしか思わなかったのですが、先日改めてそれを見直してみたところ、なんとテレビで見たブルーインパルスそのもので、密かに興奮してしまいました。

また、空自のホームページも見てみたら、このドラマのことを前面に押し出していました。

あさってが最終回なのは非常に寂しいですが、楽しみにしたいと思います。

 

それと、この本を呼んでいて考えたことがあります。

今、旦那さんは日本代表としてイギリスでワールドカップに参戦しています。

この冬からずっと代表活動に参加していましたが、よく「楽しい」と言っていました。

そういう話を聞いていて、自分が海外のレースに出ていたときのことを思い出しました。

私は当時の思い出はつらく苦しいものが多いですが、その中でもやはり楽しい思い出はありました。

今の旦那さんや日本代表の人たちの活躍を見ていると、自分もまたあの場に立ちたいという気持ちがふつふつと湧いてきます。

でも、そのあとに毎朝5時から練習するのはもう無理だ、と思って諦めます。

あの場に立ちたい気持ちはありますが、あの場に立つためにはまた一から相当な努力を積まなければならないこともよくわかっています。

そこで、この本の主人公の空井くんに重なりました。

彼は小さい頃からブルーインパルスにずっと憧れ続け、やっと合格してブルーインパルスに乗れるってなった時に不慮の事故に遭い、残念ながら二度とブルーインパルスに乗れない体になってしまいました。
彼はパイロットの免許も剥奪され、まだ吹っ切れないまま空幕広報室に配属になります。
そこでいろいろやっていくうちに、広報官として空自をたくさんの人に知ってもらいたいという新しい使命感を見つけ、前向きに頑張っていきます。

そこで私も、過去に憧れるのではなく、これからボートという競技をたくさんの人に知ってもらうための広報活動を頑張ろうと思いました。
今、チームでは私は事務局として広報活動を行っています。
また、ありがたいことにちょこちょこと新聞で取り上げてもらったりだとか、ボートとは関係ない講演会に講師として招いていただく機会にも恵まれます。
そのようなところで存分にボートをアピールしたいし、また後輩たちのためにももっと尽力していくのが次の私の使命なのかなーと考えたりもしました。

でも、あれもこれもと手を出しすぎててんてこ舞いになり過ぎないように、自分なりに頑張っていきたいなと思いました。

横田駅伝

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先週の日曜日、横田駅伝に、一女ボート部の同期とその仲間たちと一緒に出場してきました。

2年前にも一度出場しましたが、それはイレギュラーで横田基地ではなくその周辺の山で行われたので、横田基地の中に入るのは初めてでした。

今、日曜21時からやってるドラマ「空飛ぶ広報室」にドはまりし、有川浩さんの原作の本を買ってお風呂で読みふけっているほど航空自衛隊にもドはまりして、だから横田基地に入れるのをとても楽しみにしていたのですが、考えてみればここは米軍なんだから自衛隊とはぜんぜん違うじゃん、と現地で話していて気がつきました。

さて、中のスタッフはほぼみんなアメリカンです。

いろいろな表示もみんな英語です。当然だけど。

だけど、あまり軍隊っぽいものは見られませんでした。

スタート地点に唯一らしきものが。なんだかよくわからないけれど。

駅伝というからには、たすきの受け渡しがあります。
出場チームがあまりにも多く、箱根駅伝のようにはいかないので、ゼッケンの番号ごとに場所が区切られています。

レースは、1人5km×4人で1チームです。

この日は晴れてめちゃめちゃ暑くて、結構熱中症で倒れて運ばれている人が少なくなかったです。

そのせいを言い訳にしていいのか、私もめちゃめちゃしんどくて遅かったです。

たった5kmだから最初から飛ばしていこうと思っていったところ、1kmくらいでもうしんどくなり始め、そこからはとても長かった。。。

私の得意なアップダウンも全くない、ずーっと平坦の道だし。

でも、暑さだけじゃなく、やっぱりずっとトレーニングをサボっていたツケもあったんだと思います。

今日もボートコース1週走ったのですが、めちゃめちゃしんどかった。

2ヶ月サボったのはまずかった。

また少しずつでもトレーニングを継続していかないといけないと反省しました。

でも、リレーもそうだけど、やっぱり自分だけじゃなくて仲間がいるっていうのは「頑張らなきゃ」っていう力になりますね。

高校時代をボートでともに頑張った仲間と15年たった今もこうしてまた一緒に頑張れるのは、本当に嬉しいことです。

 

さて、ランニング頑張った後のごほうび。

スモークチキンはかなりアメリカンサイズ。

そして、この肉にかぶりつく私からの、おすましさんの私。

横田駅伝で走ったその日に前撮りの打ち合わせに行き、旦那さんが海外に遠征に行ってしまう前に、チャンスは今しかない!ってことで、そっこーで決めて、先日そっこーで写真撮って来ました。

本当は、もっとダイエットしてから撮りたかったんだけど、、、(;_;)

でも、プロにメイクしてもらってプロに撮影してもらうとやっぱり違いますね。

もう一生こんな写真は撮らないと思いますが。。。

読売新聞2

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だいぶ遅くなりましたが、先週読売新聞に載るかもと予告した通り、先週の金曜日に載せて頂きました。
予想以上に大反響で、職場で会った人が声をかけてくださるのみならず、メールをくださった人、わざわざお電話をくださった人、FAXまで送ってくださった人、さらにはわざわざ記事をパウチして持ってきてくださった人もいました!
本当に皆様ありがとうございます(*^^*)
ボート引退してからこんなに皆様に注目して頂くのは久しぶりだったので、ちょっと恥ずかしかったです。
ちなみに、今日か昨日かの朝日新聞には、外語大の学内レガッタの記事が大きく載っていました。
この調子でどんどんボートが取り上げられるといいですね!

一女ボート部

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先週の金曜日ですが、読売新聞の埼玉版に、わが母校の浦和一女のボート部が大きく載りました。

スキャンが下手で左端が切れてしまいました。

私の職場では朝日しかとっていないので私は知らなかったのですが、読売を見たという事務長さんなど何人かの方が「後輩載ってたよ~」と教えてくださいました。
大変ありがたいことです。

写真の左端に写ってらっしゃるのは、お馴染みの一女ボート部同期の滝島さんです。

この記事を読むと、「午前中に荒川でボートを漕いだ後、午後は2時間半以上、陸上で休みなくトレーニング。」とあります。
恐ろしいです。
相変わらずの鬼監督っぷりです。笑
でもだからこそ強さを保てるんですけどね。

部長さんが記事の中で、「結果は自分たちの努力次第。練習した分だけ、必ず自分の成長を感じる瞬間があるのが楽しい。」と言っています。

まさにその通りです。
私もまったく同感です。

一女ボート部の風がずーっと受け継がれているからなのか、私たちの代の滝島さんがこの風を教え込んだのかはわかりませんが、私たちが高校生だった時と同じことを今の子たちが感じてくれていることをとても嬉しく思います。

ところでですね、予定では、明日の同じところに私が載ることになっています。

今回の記事が「中」だったので、明日は「下」ですね。

もしかしたら変更になるかもしれないと記者さんがおっしゃっていましたが、たぶん明日だと思います。

一女のOG代表として答えさせていただきました。

滝島先生のこともたくさん話しました。
そこが使われるかどうかは明日のお楽しみですが。

もしよかったらご覧になってください。

RC祝勝会等々

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昨日、年に2回の戸田中央総合病院RC総会が開催され、その後に、中村RC代表による全日本軽量級選手権祝勝会兼歓迎会兼壮行会が行われました。

ちなみに総会では、私が事務局ということで、今回より私が司会を務めることになりました。
前司会者の大戸監督より完璧にご指導いただいていたのですが、アドリブが利かず、一部戸惑ってしまいました。反省。
これから成長していきたいと思います。

さて、最初に祝勝会。
田立くんのシングルスカル金メダルと、舵手なしフォアの銀メダル。

その後の歓談では、幹部の方々が部員1人1人に労いの言葉をかけてくださいました。
TMGの職員選手は普段から幹部の方にお会いする機会はありますが、職員でないメンバーにとっては、普段ご支援いただいている幹部の方々と交流を深める貴重な機会です。
本当にありがたいことでございました。

中村RC代表から紹興酒をいただく舩山さんと壽さん。

関口RC部長代理よりビールをいただくポールさんと、それを見上げるともぞうさん。

上條RC部長と熱く語る福村新監督とビールをおいしそうに飲む大戸前監督。

続きまして部員紹介では、川元主将が1人1人爆弾紹介を行いました。

彼らの表情から、どのような爆弾が投げられているかはご想像にお任せします。

そしてここらで出てきたのが、高級北京ダック。

すこーししか食べられませんでしたが、おいしかったです。

北京五輪の後の打ち上げを思い出しました。
減量で長いこと何も食べられなかったのから解放された後の、北京ダック発祥の地と言われるお店でいただいた北京ダックは最高においしかったです。

さて、私はカメラマンで写真を撮ってばかりだったので、イケメン2トップ(?)と写真を撮ってもらいました。

期待の新人田中Yo!Hey!くんと。

同期入職の田立くんと。

そして、大戸前監督の壮行会。

大戸さんは、これから約2年間にわたり、イギリスでコーチングの修業をされます。

中上さんより、花束の贈呈と熱い熱いエール。

大戸さんがコックスを務めるクルーに何度も乗った経験のある中上さん。
大戸さんは世界で活躍できる実力を持ちながらなかなかその機会に恵まれなかったが、やっと世界の舞台で輝く時が来た、というようなことを語ってくださいました。

言葉も文化も異なる中に飛び込んで行って勉強するということは、きっと今は想像できない様々な難関もあることと思いますが、ぜひ世界のレベルを肌で感じ、身につけて、日本へ持ち帰って来てくださることを期待したいです。

そして、今回新監督に就任されました福村新監督。

福村さんは、戸田中央総合病院RCの最初の職員選手です。
それまでボート部が存在すらしなかったところにたった1人で入職し、RCの礎を築いてくださいました。
私が入職した時にはもう引退されてチームからは離れていたので、こうしてチームに戻って来てくださり、また一緒にチームを盛り上げてくださるということは、大変心強く感慨深いものがあります。

今回の懇親会では、11年前に福村主任や野村さんたちを中心にこのチームは発足し、諸先輩方の努力とともに、中村理事長を始めとしたTMGの方々の大変大きなご支援があったからこそ、ここまで発展することができ、選手たちは思う存分活動することができているのだということを改めて実感しました。
このすばらしい環境に、改めて大きな感謝を抱きました。

これからも今回のような素晴らしい結果を残せるよう、そして、職員の皆様や地域の皆様に力を与えられるようRC一丸となって頑張って参りたいと思いますので、これからも戸田中央総合病院RCをよろしくお願いいたします!
レース観に来てください!!

Profile

熊倉美咲
熊倉 美咲 (くまくら みさき)
所属:
一般社団法人TMG本部
生年月日:1983年3月29日
血液型:A型
出身地:埼玉県桶川市
出身校:早稲田大学卒
信念:
諦めたらそこで終わり。
今、その時の自分の最大限の力で頑張り続ければ、きっといつか必ずうまく行く時が来る。