2012年10月アーカイブ

テーパリング

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運動会以来2週間何も運動してなくて体がウズウズしていたのと、12月の頭にハーフマラソン走るのにこんな怠慢でいいのか!という気持ちから、今先ほど走って来ました。

走り出したら意外に体が軽くて、軽やかに楽しく10キロくらい走れちゃいました。

ボートの現役だった時は鉛のように重かったのになー

なんて考えながら、レース前のテーパリングがいかに大切かということに思考回路が及びました。

先日の全日本の時にある選手が話していました。
今年はオリンピックまでずっと走り続けてきて、自分で思ってるより疲れが溜まっていた、調整がうまくいかなかった、と。

やっぱり筋肉の疲れって、気持ちだけじゃカバーできない部分あるんですよね。
今日走ってみて、改めて筋肉が疲れてないって素晴らしいって思いました。

それでも私は高校、大学、社会人になっても北京五輪まではまだ若かった。
多少体が疲れていても、気合いと何か底知れないパワーがここぞという勝負の時にはみなぎらせることができました。
だから私は、レース直前でも結構疲れるくらい練習しないと逆に不安だと思っていました。

今考えれば、去年ラストの全日本で予選から最終日まで1度も自分らしいパワフルなパフォーマンスが出せなかったのは、自分の力を過信し過ぎたテーパリングミスだったのかなぁ、という気もしてきました。
だって、自分の戸田での引退レースになるからと練習は悔いの残らないように頑張ってきたのに、それが全くできずに去年のラストレースは終わったのです。
頭では納得させようと必死でしたが、やっぱりいまだに心にひっかかっているものがありました。
まぁ終わってしまったものをいつまでも言ってても仕方がないのは重々承知なのですが。

ま、そんなわけで結局愚痴になってしまいましたが、ランニングの時間はこうして瞑想に耽るにはもってこいの方法なのです。

テーパリング。
調整するのは筋肉だけでなく、同じくらい心の調整も大事です。
スポーツに限らず仕事や試験などどんな勝負事にも大事です。

そんなことを考えた1時間ランニングでした。

汁パーティー

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日中何気なくヤフーのトップページを見ていたら、スープのレシピがいくつかありました。
中でも目をひいたもののうち2つは、何日か前にカレー作った時に余っていたじゃがいもとにんじんと玉ねぎを使って作れる!
ということで、早速2つ作ってみました。

予想外の出来事として玉ねぎさんが残念ながら傷んでしまっていたので、急きょじゃがいもさんをたくさん使うことで代役に。

そして出来上がったのがこれ。
キャロットスープと芋もちの味噌汁

キャロットスープは文句なしにウマイ!
芋もちはもっちもちでさらにウマイ!
思わず1人でうっまーと叫んでしまいました。

今日の夕飯は、テレビで20世紀少年視ながら1人汁パーティーですヽ(´ー`)ノ

ぼーっとするの秋

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今朝は寝坊をしてしまいました。

朝起きたら8時10分で、3秒くらい目を疑い、それからうわぁーと叫びながら洗面所に走り出しました。

でも、素早い準備は1人暮らしを始めた大学時代からの10年間のおかげでお手の物。
顔を洗って簡単に化粧して制服に着替えて自転車で家を出て、8時20分には職場の駐輪場に居ました。我ながらすごい。
 
しかし、目覚まし止めた記憶全くなし。
昨日は総局長、副局長の歓迎会。
楽しい飲み会の次の日は気を付けなければなりません。
 
 
さて、ここ最近、いろいろと「やらなければならないこと」「決めなければならないこと」等々に追われて過ごしていたら、あっという間に前回更新から1週間以上が過ぎていました。
 
「やらなければならないこと」では、今月頭くらいまでは月刊Rowing用の全日本選手権インタビューの原稿書き、それが終わったら、先月行った夢先生のお返事書き、それも先日やっと終わり、今は来月12日〆切の診療情報管理士のレポート課題に追われています。
 
「決めなければならないこと」では、これからの生活についてもろもろもろもろ・・・
 
10月から12月までの週末は全て何かしらの予定が入っている中でいろいろと動かなければなりません。
今週末はピンクリボンウォーク。11月最初は自動車免許の卒業検定←やっと!。2週目はボート協会のお仕事で初北海道。3週目はチームメイトの結婚式。4週目は金土日と診療情報管理士のスクーリング。12月1週目は板橋ハーフマラソン。2週目はKRC(関東女子ローイングクラブ)でちょっとした講演。3週目はこれまたチームメイトであり元職場の同期の結婚式。毎週土曜日は半日仕事。
 
ま、そんな感じです。
 
でも、予定がたくさん入っているからと言ってそれを言い訳に決めなきゃいけないことをだらだらと先延ばしにしていたら、いつまでたっても決まらない。
きちんと時間を区切って時間を作って行動しなければなりません。
 
 
特にネタもないので、今朝の職場の朝礼で面白かった田立くんのスピーチの話をします。
 
テーマは「秋といえば」ということで。
 
彼的には秋と言えば「ぼーっとする」の秋、ということで、ボートの秋だそうです。失笑。
田立くんは、先週末からHead of the Charlesレガッタを観に行ってきたそうです。
ネットで調べたところ、
『チャールズリバーで行われるレガッタ大会。ボストン大学前からスタートし、上流へ向かって3マイルのコースで競い合います。
開催地区:チャールズリバー(ボストン)』
ということです。
 
田立くんが良いこと言っていました。
自分はボートが大好きだから、自分のボートの勉強のために行ってきた。
1つのことを極めたいと思ったら、日ごろから考えて行動に移すことが大事だ。と。
 
ところどころ失笑を買いつつ、本人も何を言っているのかよくわからなくなったという通りよくわからない感じではありましたが、でも、この1文は田立らしい、大事なことだなぁと思いました。
そんな1日の始まりでした。
 
 
ところで今日は夜に2時間、最初で最後の高速道路実習です。
今から緊張しています。

TMG大運動会

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おととい日曜日、TMG大運動会が開催されました。

病院ごと(連合含む)に25のチームに分かれて、それを規模別でA~Dの4つのブロックにわけて、病院対校で戦います。

今までは戸田市スポーツセンターの陸上競技場を使って行っていましたが、3000人くらい人が集まるそうで戸田スポでは収まりきらなくなったので、今年から広い道満の陸上競技場を使うことになりました。

TMGの運動会は力の入り方が半端ないです。
病院によっては1か月以上も前から朝練、夕練に精を出しています。

本部は運営が主なので、練習はそこそこ、準備が大変です。
特に男性職員は力仕事が大変です。
前日も一日準備、当日も朝の4時半とかから集まって準備です。
ありがとうございます。

私も受付接待係だったので、朝6時半頃から向かいました。
予想以上にものすごく寒くて震えていました。

さて、開会式は8時半から。
清々しい秋晴れの下、入場行進が始まります。
病院ごとに、プラカードと旗を先頭に行進。
みなさん趣向を凝らし、病院によってはかなり気合の入った仮装をします。

院長や看護部長さんや事務長も仮装したりします。
これはどっかのCMで見たような・・・

今年は戸田中央総合病院創立50周年であり、運動会も第50回記念大会ということで、50周年記念ブースも出しました。
私は兼任でここのスタッフもちょっとやっていました。
会長や副会長と写真を撮ることができる、等身大(弱)パネルなんかもあったり。

私は毎年大概パワー要員として綱引きと担送リレーしか出ていませんでしたが、今年は選手としても結構出させていただきました。
もう脚を痛めてもボートの練習ができなくなるとかいう心配もしなくてよくなったので、思いっきり全力出して楽しみました。

私の最初の出場は、やっぱり綱引き。

後ろでいくらか安定させた方が女の子たちが引きやすい、ということで、私はやはりパワー要員として担ぎ出され、後ろから3番目で支えました。
めっちゃ腕太い。
でも、スペースが広いおかげで今までで一番パワーを出せました。
こんなに綱引きで思いっきり力を出せたのは初めてです。
そんなかいもあって、私たち本部連合はCブロックで綱引き1位になりました。

続いての出場は担送リレー。
病院ならではの種目だなぁと思います。
リレーでバトンの代わりに人が乗った担架を運んで受け渡します。

これがかなり脚に負担きます。
重いもの持って運ぶ上に、後ろから足の速い男性職員に押されるので、だいたいいつも私はこの種目で軽く太もも痛めます。
今回も若干きました。
でも、ギリギリこの種目も1位取れました。
今この写真見て初めて気づきましたが、背の高さが違う人が持つと担架が斜めになって、きっと乗っている方怖かったでしょうね。
でもとっても小さくて軽い方なので、きっと乗る人としては毎年駆り出されるベテランさんだと思うので大丈夫かな。

次は絆走。
これは今年から始まった新種目。
大きな病院は20人21脚だったり15人16脚だったりしますが、本部連合はCブロックなので10人11脚。
でも、結構難しかったです。

練習でうまく行ったことはほとんどなかったのでちょっと不安でしたが、最後まで足並みそろえてこけずに行けました。
私たちとしてはかなり満足感高かったのですが、タイムはどうやらかなり遅く6位だったみたいで。

でも、ゴール地点に用意されている布団とマットに顔からツッコむのはとっても面白かったです。
両手ふさがっているので顔からツッコむしかないわけですね。

この布団を調達するのも本部の男性職員の方々は苦労したんです。
いろんなところに電話かけて無理なお願いをしたり、遠くまでトラックで取りに行ったり。。。
ありがとうございました。

そして、最後の種目、最強リレー。
小学校の時は学校1速くていつもリレーのエースだったのに、いつの頃からか走るのが遅い人間に。。。
だけど今年、数年ぶりにリレー要員に復帰いたしました。
バトンパスとか、最後にやったのがいつなのか思い出せないくらいないです。
それに、最強リレーに選ばれてしまったプレッシャー。
絶対に自分のところで抜かれるわけにはいかないプレッシャー。
半端なかったです。
ボートの全日本の決勝並みに緊張していました。
しかも太ももがかなり痛くなりそうな感じになっていて不安でした。
でも、これが終わったらもう歩けなくなってもいい、勝負には絶対勝つ、という意気込みで臨みました。

たかが運動会。されど運動会。TMGの運動会はすごいんです。

なんとか抜かれずに1位でバトンを渡すことができました。危なかったけど。
特に男性職員とか、速い人はほんとにめっちゃめちゃ速いです。
レベルたっかいです。
でも、無事に本部連合はリレーも1位取れました。

その結果、本部連合、Cブロック優勝☆

いやーこんな楽しい運動会は初めてでした。
やっぱり自分が参加できると楽しさも全然違いますよね。
普段パソコンに向かって仕事をしている人たちの全く違う一面を見ることができるのも楽しいし、みんなで一丸となってこんなに熱く全力で戦うのもとっても楽しいです。

表彰式。

こんな立派な優勝旗がもらえます。

しかし、今年Cブロックで優勝してしまったということは、来年はBブロックに昇格。
出場人数も増えるしレベルも上がります。
Cブロックに落ちないように頑張らねば。

入場行進で各院が作ったオブジェ等々は、今月末に行われるピンクリボンウォークin戸田市で再利用するために、本部へ持ち帰ります。

みなさん、本当にお疲れ様でした。

ぎふ清流国体行ってきました

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先週1週間、ぎふ清流国体に参加してきました。

国体に参加といっても私は選手は1年前に引退したので、今回はサポートです。
一応補漕なので選手に何かあって出られなくなった場合は代わりに乗ることもありましたが、そんなこともなく無事にサポートを務めました。

今回の会場である川辺漕艇場は、ちょうど12年前の高校3年生の時、インターハイを戦った会場でもあります。
当時は滝島先生率いる舵手付きフォアで出場。
気合で決勝に進出し、ラスト100mまで1位でしたが、ラスト100mで富山県八尾高校に抜かれて惜しくも2位となりました。

当時の顧問の武田先生がいつもたくさん写真を撮ってくださったおかげで、12年たった今でもありありと当時のことを思い出せます。
中でもスタート地点の写真があって感動したのを思い出し、私もスタート地点に行って写真を撮ってきました。

こんな風に人が手で艇を押さえるのはどこ行っても同じ。
戸田でも全国どこでも世界選手権でもオリンピックでも同じです。
なんかここだけ原始的な気がします。艇がデリケートだからなんですかね。

国体は、みんな平等に、現地で使用艇がそれぞれ渡されます。
レースの90分前に各クルーに割り当てられ、そこから「リギング」という作業をします。
艇についている靴の位置やオールを艇につける部分の高さや角度なんかをそれぞれ漕手に合った数値に合わせます。

こんな風に、スパナやメジャーや角度計などの工具をいろいろ使って自分の艇を作り上げます。
この時間も含め、レースアップの時間も含めて90分なので、できるだけ早くこのリギング作業を終える必要があります。
なので、サポートが大切になってきます。
写真中央の中上コーチは「趣味:リギング」というほど偉大な方です。
それほどボート選手にとって「リギング」というものは大事になってきます。
リギングがうまくいかないと本来の実力を出せずに負けるということも普通にあります。

それからサポートのもう1つ大きな仕事はビデオおよび写真撮影です。
もちろん記録に残しておくという意味もありますが、とくにビデオは選手が自分たちの漕ぎを確認して次に活かすために大事なものです。

真剣な眼差しでビデオ撮影する野中女子監督。

私は主に写真係。
自分はいつも撮ってばかりであまり撮ってもらえなかったので・・・

イケメン男子ダブルと記念撮影。

国体は、戸田中央総合病院RCだけでなく、埼玉県選手団として行動します。
なので、私たちは毎年他の成年の選手である大学生たちと行動を共にし、サポートします。

私は今回は埼玉県の成年女子舵手付きクォドルプルの補漕ということで、サポート兼コーチのようなことをずっとしていました。

女子舵手付きクォドルプルの面々。

主に埼玉県出身の大学生や戸田在住の大学生で構成されます。
今回は浦和一女の後輩や早稲田の後輩もいます。

毎年のことですが、全日本選手権が終わってから国体まで約2週間くらいしかなく、あまり練習できる時間がありません。
だからこそ、私はたったこの2週間なんだから多少無理してでも頑張って毎日練習して、少ない練習時間でも納得できるクルーを作って国体に入りたい、と思って去年は頑張りました。
でも、今年は誰もなかなか動き出さない。
各々自分の大学の練習もあるということでほとんど集まることもできない。
最初は「国体なめとんのか!!」なーんてちょっと思ったりもしましたが、まぁでもちょっと言った後は彼女たちも自分たちで動きだし、練習回数はものすごく少なかったけれど1回1回の練習は大変濃くできたと思うので、ある程度自信を持って国体に入りました。

しかも、予選ではものすごいレースを見せてくれました。

写真の下の方にちょこっと端が見えると思いますが、中盤でこんなにも前に出られていたにもかかわらず、この後ラストスパートで追い上げを見せて逆転して1位通過します。
彼女たちは戸田での練習中にもいろいろと悩みながら頑張りましたが、特に岐阜に入ってからの3日間の公式練習中にもいろいろな人からいろいろな指導をされて悩み、混乱してしまったりもしました。
でも、それを乗り越えてみんなの気持ちが1つになった時、こんな素晴らしいレースができるんです。
私も高校時代に経験しました。
クルー5人の気持ちが一つになった時、どれだけすごいパワーが出るかということを。
だからそれを彼女たちにも伝えたかった。
彼女たちがこんなに素晴らしいレースをしてくれて、私もすごく嬉しかったです。

準決勝ではかなりのラフコンになってしまい、バタバタしているうちに4位で終わってしまいました。
自分もラフコンにはかなりの苦手意識があり、たとえ自分が乗っていたとしても、どうやって漕いだらいいのかわからないような風と波でした。
ラフコンに対応できるようになるには、あまりにもこのクルーでの練習時間が短すぎた。
コンディションがよいところではうまくできたことも、ラフコンになると粗が出てしまう。
仕方のない結果でした。

彼女たちは相当悔しがりましたが、でも、この短期間はものすごく濃い時間で、彼女たちはすごく成長しました。
悔しい気持ちと成長の過程で感じた喜びを各自持ち帰り、また来年リベンジを果たしてほしいと思います。

ものすごく成長した、と言えば、成年女子ダブルスカルの2人もです。大学2年生と3年生のコンビ。

戸田で練習を見ていた時はどうなることかと思いましたが、最後には素晴らしいレースを見せてくれました。
彼女たちは毎朝早朝に集まって一生懸命練習を頑張っていたそうです。
やっぱり練習なんですよね。

それからシングルスカルの子。大学2年生。
大学入って初めてボートに出会い、1年ちょっとで国体選手です。
彼女の真剣な目・・・

私も過去に経験したことのある、難しい問題を抱えていました。
なんとか解決してあげたかった。。。
でもこれから時間をかけて取り組んでいくしかありません。
ボートを漕いでいて「これだ!」っていう良い感覚は突然訪れたりするけれど、その瞬間はすぐにやってくるものではありません。
うまくいかない時間がどれだけ長く続いても、いつかできるはずと信じて諦めずに頑張り続けていれば、きっとその瞬間はやってきます。
彼女はまだまだこれからです。応援したいです。

敗者復活戦の日には、遠方にもかかわらず中村TMG副会長が応援に駆け付けてくださいました。

中村副会長は、ボートの応援に来てくださる時はいつもチームのポロシャツを着てきてくださいます。
有難いことです。

最後に表彰式。

私たちがサポートした中央大学4年生鳩ヶ谷出身の町田君が、見事シングルスカルで優勝を果たしました。
本当にすごいことです。
ぬぼっとした雰囲気からはあまり想像つかないくらい大きな力強い漕ぎでぐんぐん艇を進めていきました。

そして最終的に6位入賞となったダブルスカル。島田君。

滝島先生の教え子である少年女子の子たちも、シングルスカル6位、舵手付きクォドルプル3位で大健闘。

12年前に選手で頑張っていた私たちが、またこうして同じ場所で違う立場で戦うことができたのは、大変感慨深いものがありました。

1週間ありがとうございました。

このブログを読んでくださっている方からよく更新が遅いとのご指導をいただきますが、こうして1回分を大作にいたしますのでどうかご勘弁を。

最後にお気に入りの1枚。

先週の金土日と、北戸田の市営球場で日本女子ソフトボールリーグの戸田大会が行われました。

私はまたカメラマンで、選手のすぐ近くのグラウンドに潜入させてもらい、マイ一眼レフで写真撮影してきました。

レンズを通して選手の体の動きを間近で見ていると、一年前とみんなフォームが変わっているのが素人の私でもわかりました。

みんな生き生きしていました。

でも、28日(金)はナイターだったので速い動きにシャッタースピードがついていけず動きのある写真はぶれてしまい、29日(土)は13時まで仕事で14時から教習所だったのでその間の短い時間25分くらいしか撮れず、そして30日(日)は学会だったため一日撮れず、あまり満足に撮れなくて残念でしたが、それでもお気に入りの写真は何枚か撮れたのでご披露します。

ちなみに戸田大会というプレッシャーかかりまくりの3連戦で2勝できたのは、彼女たち1人1人の選手としての精神力が強くなった証拠でもあり、監督、キャプテンのもとチーム力が強くなった証拠でもあると思います。

思わずお~と声が出てしまうほどのさすがのファインプレーも何度も見られて、とても楽しませてもらいました。

キャプテンうっちー

ファースト小沢さん

村井さん

たぶん塚田さん

激走の川ちゃん

同じく川ちゃん

代走おおばっち

金曜日、勝利!

土曜日。

ようちゃん

田家さん

同じく田家さん

川ちゃん

太田さん

 

Profile

熊倉美咲
熊倉 美咲 (くまくら みさき)
所属:
一般社団法人TMG本部
生年月日:1983年3月29日
血液型:A型
出身地:埼玉県桶川市
出身校:早稲田大学卒
信念:
諦めたらそこで終わり。
今、その時の自分の最大限の力で頑張り続ければ、きっといつか必ずうまく行く時が来る。