2012年9月アーカイブ

一日限定復帰

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昨日、一日限定で練習に復帰してきました!

私は来週からの国体の女子舵手付きクォドルプルの補漕なので、昨日の練習ではメンバーの1人が来られないということになり、私が急きょ補漕の役割を果たすべく、代役を務めてきました。

この1年間全くボート乗りませんでした。トレーニングもしませんでした。

でも、国体まであと1週間のクルーのメニューを私もちゃんとこなしました。

スタート-スパート-コンスタントを10セット、500mレースペース2本。

スタ練は自分で考えたメニューながら、最後の方は腿に乳酸たまって動かなくなってきて死ぬかと思いました。

でもそこは年の功。

いかにして楽に艇速を殺さずリズムを合わせて漕ぐか、という方法は心得ております。

逆に現役時代よりリラックスしてうまく漕げてた気さえします。

特にフィニッシュまでの押切りの長さはまだまだ若い者には負けません。

でも、そうはいってもやっぱり1年間のブランクは体力的に大きい。

だけど、私は一度も弱音は吐きませんでした。

ここで「私はもう死にそうだから、ついていけなかったらゴメン」とか何度も伏線を張りそうになったけど、そんなこと言うのは一生懸命やってる彼女たちに失礼だと思い、最後まで弱音を吐かずにやりきることを自分に誓いました。

でも、やっぱりボートはおもしろい!

1年も離れていると、単純に水を思いっきり押す感覚が新鮮で、ボートを漕ぐことそのものがすごく楽しかったです。

それに昨日はバウに乗ったので後ろからみんなの漕ぎを見ることができ、いろいろとアドバイスすることができました。

やはり私は岸から見るよりも一緒に乗った方が人の漕ぎがよくわかるし、どうしたらいいのかということも良くわかります。

それに、一緒に乗っていると、みんなの動きがアドバイスにより改善されたのもすぐ体感としてわかります。

そういう意味で私はまだまだ見る目を勉強しなければならないし、同時に野村さんのように自分が一緒に乗って指導することも大切なんだなと思いました。

埼玉選抜は毎年のこと現所属団体がばらばらなのでなかなか集まることができず、少ない練習回数で本番に臨むことになりますが、それでもこうして1回1回の練習の質が濃く、そしてみんなの意識が強ければ、絶対に強いクルーを作ることは可能だと思います。

そう信じて、みんなを信じて、国体最後まで頑張ってサポートしたいと思います。

最後に、昨日1年ぶりに本気で漕いだ証。
お風呂でマメが沁みる激痛を懐かしく感じていました。

 

50m走

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今日から本部連合も運動会の練習が始まりました。

毎年恒例、初日に全員50m走のタイム計測をします。

私は小学生の時は50m走7秒台でクラストップだったのに、2年か3年くらい前にこの朝練で50m計ったら9秒もかかり、あぁ私ももう終わったんだなぁと、あの頃の俊敏さを失ったことを嘆いていました。

ところが今日!

かる~く走ったらなんと8秒21!

若干計り間違えなんじゃないかという懸念はありますが、なんとなんと、私もまだイケるじゃないですか。

最近全く運動していなかったので、筋肉が適度に落ちて体が身軽になったのか、それとも昨日ふと気が向いて夜ランニングしたのが功を奏したのかはわかりませんが、とにかく嬉しかったです。

おかげで今日は朝から心も体も軽いです。

運動会でもバリバリ活躍したいところですが、来週1週間も国体で岐阜に行ってしまうため、運動会の練習に参加することができません。

できる範囲で頑張りたいと思います。

公認水泳コーチ研修会

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一昨日の日曜日、ボート協会の強化部の方々と水泳のコーチ研修会に参加してきました。

最初に講師の方に挨拶に行くというので控室に行くと、なんと最初に出てきたのは設楽コーチ。
設楽コーチというのは、私が中学生の時に3年間スイミングスクールでお世話になったコーチです。
早稲田の先輩でもあるため大学入学が決まった時に一瞬挨拶に行きましたが、お会いするのはそれ以来なので10年ぶりです。
相変わらずの迫力のオーラを放っておられました。
でも私のその後のボートでの活躍もよくご存じでいてくださり、講師の方にいろいろと私のことを紹介してくださったのでとても嬉しかったです。
私は高校からボートなので、なぜ水泳を続けなかったのかという講師の方の問いに、設楽コーチが「コーチがだめだったから逃げられました、ガハハ」と言われ、ちょっといたたまれなかったです。笑

あ、なぜ設楽コーチが出てきたかというと、今は日本水泳連盟の常務理事をされているからです。
オリンピックの解説などもされていて、北京の時にボートの解説の黒川先生がいろいろ話したとおっしゃっていました。
ご本人もモスクワオリンピックにバタフライで出場され、バルセロナオリンピックのバタフライの代表の司東利恵さんのコーチでもあり、小学生の時に一番に並んで司東さんのサインをもらった思い出があります。

そんなわけで、講義はⅠ~Ⅲ部の構成で、Ⅰ部は岩﨑由純さんによるペップトークについての講演。

ペップトークとは初めて聞く言葉でしたが、選手を力づける言葉だということだったので、非常に興味がありました。

実際、非常に面白くてあっという間に時間が終わりました。

簡単に言ってしまえば、「ペップトーク」とは、「短くて、わかりやすくて、肯定的な言葉を使った、魂をゆさぶる、人をその気にさせる、スピーチ」だということです。

どうやら岩﨑先生は、TMGの女子ラグビー部TKM7の監督の上田昭夫さんともお知り合いだそうで、上田さんにこんなこと言われたとおっしゃっていました。

世の中には「ペップトーク」ではなく反対の「プッペトーク」が多すぎる、と。
「プッペトーク」とは、「長くて、分かりにくくて、マイナスな言葉を使った、魂を萎えさせる、人のやる気をなくす、説教」だそうです。おもしろいです。

一番感動した話は、前置き部分だったのですが、東京消防庁のハイパーレスキューの話です。
彼らは腕立て伏せは一番できない人でも200回、1500mは4分30秒で走るそうです。
そしてもう一つ大事な条件、それは、妻子がいることだそうです。
なぜなら、守るべきものがあり、命の大切さをわかっているからです。
そして、ハイパーレスキューの隊長がいつ爆発するかわからない、命の保証がない現場に行く時、奥さんから一言届いたメールが、「日本の救世主になってください」だったそうです。
これぞ、究極のペップトークだ!とおっしゃっていました。
決して「無事に帰ってきてね」とか「危ないから気を付けてね」とか言わない。
究極の前向きな背中の一押し。
言われた方は、魂をゆさぶられますよね。よっしゃ―って思うと思います。

私がこの講演で一番しっかりと学んだのは、ネガティブな言葉を発することはネガティブなことをイメージしてしまうので、「負けるな!」と「負けろ!」は同じだということです。
『負け』という言葉を発している時点で選手は負けをイメージしてしまう。
だから、同じ状況でもマイナスな言葉を使わない、ということなんですね。
ボートのレースでたとえれば、「スタートは負けるかもしれないけど、後半は負けるな!」ではゴールまで負けてしまうことをイメージするが、「スタートは相手が勝つもしれないけど、後半はお前たちが勝つ!」にすれば負けるということはイメージしない。
「負ける」という言葉そのものの持つマイナスパワーはすごいんだなぁと思いました。

岩﨑先生は年間200回くらい講演をされているそうなので、機会があったらぜひ聴いてみることをお勧めします。
いろいろな本も出されているようです。

そして午後からのⅡ部Ⅲ部は、競泳の平井伯昌コーチによる講義。
平井コーチは、北島康介選手、中村礼子選手、寺川綾選手等々、超有名選手を育てた超すごいコーチです。
競泳もボートと同じタイムを競う競技でこれだけのオリンピックメダリストを輩出している平井コーチの話は、絶対にボートにも共通することがあるはず、と思って、めっちゃ楽しみにしていました。

期待通り、とっても興味深くたくさんのことを学べた講義でした。

平井コーチの下の選手たちは、強化期には1週間に6万~7万メートルも泳ぐんだそうです。
1日に1万メートル以上、1日2回として1モーション5000m以上。
とんでもないです。私も競泳選手の端くれだったので、これがいかに大変かよくわかります。

平井コーチは、強化期にいかにたくさんのきつい練習をしているかどうかが一番大切だとおっしゃっていました。
選手たちはみんなこの時期は廃人のようになっていたそうです。
でも、そんな廃人になるまでやったからこそ、強化期を抜けたらポンポンタイムが出るようになるそうです。

「今年度の重要課題」というスライドに、「いかにして質量的トレーニングを積ませるか」とありました。

やはりやりすぎると体を壊す。
でも、やらなきゃ強くならないんです。
ボートも全く同じです。
ハードなメニューをたくさんやっても怪我をしないぐらい鍛え上げた肉体とそれに耐えられる根性を持ち合わせた選手と、平井コーチのように指導力に優れた指導者がいて初めて五輪メダリストが生まれるんだと思います。

今回の研修会で得たものは大きかったです。
この研修会を受けて、すでに国体の埼玉選抜に対するかかわり方を変えました。
さしあたり国体で結果出せるよう、サポートとして頑張りたいです。

全日本選手権

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全日本選手権から早くも1週間がたってしまいました。

戸田中央総合病院RCからは、田立・島田のダブルスカルが銀メダルを獲得。

スタート500mでは4位と出遅れるものの、その後500mごとに順位を上げ、持ち前のコンスタントでの自力の強さを発揮しました。

世界選手権を経て大きく成長した田立くん、そしてその田立くんからいろいろなものを感じ取り成長した島田くん。

今後が楽しみです。

また、待望の女子選手が6位入賞を果たしました。

整調のさやかちゃんは、宮城県佐沼高校を卒業し、今年から戸田中央看護専門学校で看護師の卵として頑張っています。

バウのちあきちゃんは、忙しい企業に勤めながら頑張っています。

2人とも、とても忙しい中でボートが大好きでボートを漕ぎたいという強い思いをもって頑張っています。

これからの彼女たちに期待です。

 

 

そして私は、土曜日は一日、日本ボート協会指導者育成委員として、伴走車の受付及びパンフレット売りをしていました。
これはこれで、ゴール前の特等席で日陰でレースを見られるので、なかなか楽しませていただきました。

また、日曜日は一日、月刊Rowingのインタビューを経験させてもらいました。

朝から最後まで全部で13種目×1位~3位で、計39人のインタビュー。

全てが初めてで大緊張だったのでものすごく疲れましたが、ものすごく充実した一日を過ごすことができました。

勝っても負けても、一生懸命力を出し尽くした人の言葉は輝いています。
顔もキラキラしていました。

こちらも話を聴いていて、とても嬉しくなりました。

みんなそれぞれの思いを抱えてこの日のために長い時間努力してきたんです。

去年優勝を逃してから1年間悔しさを抱えつつ、絶対優勝奪還を掲げ、それを実現させた人。

大学を卒業し、一流企業に勤め、ただでさえ時間のない中で練習時間を捻出し、メダルを手にした人。

自分の精一杯を出し尽くし、今回は優勝を逃したけど、また来年に向けて新たなチャレンジを誓った人。

普段多くの人が平坦な人生を生きていると思いますが、ここには1つ1つ大きくて重たい人生がたくさんあり、私は1人でその大きなものを何人分もドーン、ドーンと受け取った感じでした。

変なイメージですみません。表現力を勉強したいと思います。

これからこのインタビューしたものを文章に起こさなければなりません。

自分がどこまで皆さんの熱い思いを伝えられるかわかりませんが、自分のできる限りの力を注いで頑張りたいと思います。

初めてのことでなかなか私自身言葉が出ず、インタビューさせていただいた選手の皆さんにはご迷惑をおかけしたことと思いますが、そんな私の質問に丁寧に答えてくださった選手の皆さんに感謝いたします。

笑顔の教室in福島県田村市

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おととい、福島県田村市立広瀬小学校で、笑顔の教室をやってきました。

5年生と6年生併せても15人くらいしかいません。

なかなかにおとなしいクラスでした。

作戦会議中はなんとなくまとまらなかったけれど、いざやってみると団結してみんなで守ったりすることができ、見事ゲームを全て成功させることができました。

教室での授業はこんな感じ・・・

やっぱりですね、この学年から夢を持つってなかなか難しいことだと思うんです。

でも、今回私はとても分かりにくい授業をしてしまいました。

だんだん話すことに慣れてきたのもあり、一つ一つをたくさん説明するようになってしまいました。
そうしたことで時間もかなりおしてしまい、一番言いたい部分をだいぶ端折る形になってしまいました。

自分にとっては熱い思い出であっても、やっぱり時間は限られているので、それを全部伝えるのは絶対に無理なんですよね。

ボートはみんな知らないから、よりわかりやすいようにたくさん話さなきゃと思ったことが裏目に出ました。

今回、ベテランのアシスタントさんに貴重なアドバイスをいただいたので、もう一度しっかりと内容を吟味して、次に活かせるようにしたいと思います。

その中でも、やっぱりかなりしっかりした夢を持っている子ももちろんいました。

『大工さんになって、震災で壊れた家を直したい』と発表してくれた男の子がいました。

震災はもちろん大きすぎる傷跡を残しましたが、でもそれがこうして子どもたちの将来への希望になっていることも知ることができました。

私もそうした子たちの希望に少しでも力になれるよう、これからも頑張りたいと思いました。

 

天声人語ノート

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最近ちまたで話題の天声人語ノート。
ずっと欲しくて、でもネットで買うとノート代より送料の方が高くてなかなか手を出せず、そんなことしてるうちに先日偶然朝日新聞の販売店の前を通ったのでついに購入しました。

天声人語はよく入試問題にも使われるということで受験生当時勧められていて、その後も今話題の情報がわかるからいいと勧められていて、なので朝日新聞を手に取ったらまず天声人語を読むようにしていました。

天声人語ノートは、右上に天声人語を貼って、その下に原文と全く同じ升目があるので、一字一句違わないように書き写します。
そして、左上のノートのところには意味がわからない単語を調べたり、自分なりの要約や感想を書いたりと自由に使えます。

私は、なんとなく意味はわかるけど意味を説明しろと言われたら自信ないという単語を調べています。

これを続けていたら文章力が格段に上がる!という謳い文句にも惹かれて書き始めましたが、小学生の時に硬筆を習っていたのもあり、升目に合わせて字を丁寧に書くという作業が当時を思い起こさせて普通に楽しいです。

毎回毎回全く同じ文字数で終わるので、この文章を書いてる人はなんてすごいんだと思っていましたが、何回か書いてるうちに、結構漢字で書けばいいものをひらがなで書いていたり、点が不自然だったりすることに気づきました。
そうやって帳尻合わせてたんですね。

でも、今まではなんとなく流し読みしてた天声人語をしっかりと理解することができるのでおすすめします。
書くことに集中してる時はちょっと写経ぽいし。

なんだこの筋肉...

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今年早稲田漕艇部が110周年を迎えるので、110周年誌を作るということで、北京五輪の原稿と写真を頼まれていました。

それで、昔の写真のデータを引っ張り出していろいろ見ていたところ…

なんだこの筋肉

ちなみに私は後ろです。

広背筋から肩から腕の辺りとか、どう見ても男性アスリートもしくはボディビルダーじゃないか。

2008年のワールドカップ第3戦@ポーランドのポズナンですね。
北京五輪の1カ月半くらい前かな?
たぶんこの頃が一番筋肉もあって体脂肪も少なかったんじゃないかなぁ。

それにこれ!

顔だけ見れば食べ物前にして嬉しそうな微笑みをたたえていますが、腕のスジやばいでしょ。。。

心なしか笑顔にも力がないのは、減量でこの数日はきっと飲食ほとんどしてなかったんでしょうねぇ。

最終レース後の至福の一瞬。

 

最後にオマケの宝物ショット。

北京五輪後の解団式にて。

彼は偉いですね。
ロンドン五輪の後、いろんなメディアに出て、フェンシングをもっと広く世間に知らせるために尽力すると言っていました。

同じマイナースポーツとして、彼の姿勢を学ばなければと心に刺さったのを覚えています。

父とピーターさん

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昨日めずらしく父から日記のようなメールが来て、何事かと思ったら、父が偶然すごい人に会っていました。

数学者で大道芸人のフランス人のピーターフランクルさん。

最初名前を聞いただけでは誰だか顔が思い浮かばなかったけれど、写真を見たらすぐわかりました。

父が昨日三浦半島に釣りに行き、船で隣に座ったのがたまたまこの方だったそうです。

ピーターさんは一週間に一度は釣りに行き、先週は10歳の息子さんとキス釣りに行ったそうです。

そんないろんな話をしたそうです。

名前を聞かれたから言ったら、熊倉さんと何度も呼んでいたそうです。

きっととても親しみやすい良い人なんですね~

こんな素敵な出会いがあるなんて、船釣りもいいもんですね。

 

そんなんで、前に父が釣りに行って大量にワラサを釣ってきて、それをもらってきて冷凍しておいたのですが、昨日それをやっと調理してみました。

母がおススメの食べ方で竜田揚げのレシピを教えてくれたので、それで作ってみました。

教習所に行っている間中、3時間近くずっと漬け込んでおいたので、味が染みていてとってもおいしかったです。

ところで教習所と言えば、昨日の夜のスコール&雷が最悪だったとき、わたくし路上教習でした。

雨で路面が光って道路標示が全く見えなくて、中央線も停止線もとってもわかりにくくて、窓もサイドミラーも水滴で見えなくて、とってもとっても怖かったです。
雨の日の運転がこんなに怖いものだとは今まで知らずに人の運転する車にのうのうと乗っていました。

でも、そんなんでも私は教習はそつなくこなしました。

今日は路上5時間目。だんだん運転楽しくなってきました♪

 

そして余談ですが、この式典は帝国ホテルで開催されたのですが、そこでなんと完全なる偶然、高校1年生の時の担任の先生にお会いしました。

私は受付係で行っており、その打ち合わせをしていたところ後ろから肩をたたかれ、誰かと思ったらなんと大石先生が。

私はあまりの驚きにうまく言葉が出てきませんでしたが、どうやら姪御さんの結婚式があったそうです。

ホテル内の「戸田中央医科グループ創立50周年記念式典・祝賀会」という看板を見て、ひょっとしたら熊倉いるんじゃないかと思い、探して私を発見してくださり、声をかけてくださったそうです。
後ろにいた娘さんの旦那さんに、「若い女の子ナンパしてんのかと思った」と言われていました。笑

大石先生はこの3月に定年を迎えられ、13年間務めた浦和一女を退職されていました。
今はまた新たな人生を歩まれているようです。
当時からもう15年もたつのにいまだに私のことをかわいがってくださり、本当にありがたいです。
とても嬉しかったことでした。

Profile

熊倉美咲
熊倉 美咲 (くまくら みさき)
所属:
一般社団法人TMG本部
生年月日:1983年3月29日
血液型:A型
出身地:埼玉県桶川市
出身校:早稲田大学卒
信念:
諦めたらそこで終わり。
今、その時の自分の最大限の力で頑張り続ければ、きっといつか必ずうまく行く時が来る。